2009年05月27日

腰痛 44      2009.5.27 記

 腰痛 42 続く

 腰部脊柱管狭窄症は病気の進行とは関係なく、足腰に現れます。しびれや痛みが日によって大きく違います。
 腰腰部脊柱管狭窄症は脊柱管が狭くなり、腰痛や坐骨神経痛、歩行障害などを起こす病気です。
 腰部脊柱管狭窄症は活動的な人に多いといわれ、それはたとえ筋肉を活発に動かしていても、いつも同じ筋肉ばかり使っていたりすることにより、あまり使わない筋の働きを弱らしているということです。今は、意識して均等に筋肉ストレッチをされる方がふえています。